ホテルアセント福岡

〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神3−3−14

ホテルアセント福岡
↑施設の外観


交通手段:JR博多駅〜地下鉄1号線博多駅乗車(唐津・前原)行き(約6分)天神駅下車4出口〜徒歩(約3分)
値段:5250~50000円

ホテルアセント福岡


ホテルアセント福岡画像1 ホテルアセント福岡画像2 ホテルアセント福岡画像3

アークホテル北見

〒090-0036 北海道北見市幸町1−1−1

アークホテル北見
↑施設の外観


交通手段:JR石北本線北見駅〜徒歩(約7分)
値段:7350~7875円

アークホテル北見


アークホテル北見画像1 アークホテル北見画像2 アークホテル北見画像3

庭園の宿松渓苑

〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−1

庭園の宿松渓苑
↑施設の外観


交通手段:JR東北新幹線郡山駅→JR東北本線福島・仙台行き約25分二本松駅下車→タクシー約20分
値段:10200~26250円

庭園の宿松渓苑


庭園の宿松渓苑画像1 庭園の宿松渓苑画像2 庭園の宿松渓苑画像3

ホテルロイヤルヒルズ八宝苑

〒292-0044 千葉県木更津市太田2−2−1

ホテルロイヤルヒルズ八宝苑
↑施設の外観


交通手段:JR内房線木更津駅東口出口→タクシー約5分
値段:9450~21525円

ホテルロイヤルヒルズ八宝苑


ホテルロイヤルヒルズ八宝苑画像1 ホテルロイヤルヒルズ八宝苑画像2 ホテルロイヤルヒルズ八宝苑画像3

仙峡の宿銀山荘

〒999-4333 山形県尾花沢市銀山新畑85

仙峡の宿銀山荘
↑施設の外観


交通手段:JR山形新幹線大石田駅→バス銀山温泉行き約40分銀山温泉下車→徒歩約1分
値段:14700~25700円

仙峡の宿銀山荘


仙峡の宿銀山荘画像1 仙峡の宿銀山荘画像2 仙峡の宿銀山荘画像3

ホテル志い屋

〒952-0028 新潟県佐渡市加茂歌代4916−7

ホテル志い屋
↑施設の外観


交通手段:佐渡汽船佐渡両津港→タクシー約5分
値段:8400~15750円

ホテル志い屋


ホテル志い屋画像1 ホテル志い屋画像2 ホテル志い屋画像3

プリシアリゾートヨロン

〒891-9302 鹿児島県大島郡与論町立長358−1

プリシアリゾートヨロン
↑施設の外観


交通手段:与論空港→バス与論空港から約5分プリシアリゾート下車→徒歩約0分
値段:9450~25725円

プリシアリゾートヨロン


プリシアリゾートヨロン画像1 プリシアリゾートヨロン画像2 プリシアリゾートヨロン画像3

住之江旅館

〒722-2411 広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田264−3

住之江旅館
↑施設の外観


交通手段:JR山陽本線福山駅〜高速バス山陽本線福山駅乗車(今治)行き(約40分)せとだBS駅下車〜高速船・ジェット水中翼船〜徒歩(約0分)
値段:12600~18900円

住之江旅館


住之江旅館画像1 住之江旅館画像2 住之江旅館画像3

名鉄トヨタホテル

〒471-0027 愛知県豊田市喜多町1−140

名鉄トヨタホテル
↑施設の外観


交通手段:JR名古屋駅→地下鉄東山線伏見行き約3分伏見駅下車→地下鉄鶴舞線名鉄豊田市駅行き約60分豊田駅下車→徒歩約1分またはタクシー
値段:10000~22000円

名鉄トヨタホテル


名鉄トヨタホテル画像1 名鉄トヨタホテル画像2 名鉄トヨタホテル画像3

新井旅館

〒410-2416 静岡県伊豆市修善寺970

新井旅館
↑施設の外観


交通手段:JR東海道線三島駅→私鉄伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺行き約35分修善寺駅下車→東海バス伊豆箱根バス修善寺温泉行き約7分修善寺温泉下車→徒歩約5分
値段:20800~39900円

新井旅館


新井旅館画像1 新井旅館画像2 新井旅館画像3

宝篋印塔旅行記

池田歴史探訪:五社神社(by satoshi.s?さん)

宝篋印塔
 ゴルフ友達がボランテァしている陽松庵を訪ね、折角の機会なので近郊の社寺も探訪してきました。

 ⇒陽松庵⇒慈恩寺⇒五月山⇒伊居太神社⇒大広寺⇒一条院⇒五社神社⇒仏日寺⇒八坂神社⇒

五社神社
 五社神社の縁起は、724年(新亀元)行基の勧請によるといわれています。ここも他の池田市域の寺院と同じく、荒木村重の乱の兵火に懸かり、社殿は焼失します。その後、1589年(天正17)釈迦院の住職によって再建されます。五社神社は、同院の管理下となっていましたが1868年(明治元)、神仏分離によって別けられ、現在に至ります。1935年(昭和10)に釈迦院の宝篋印塔が重要美術品に指定され、同時に五社神社の「十三重塔」も重要美術品の指定を受けます。
 鉢塚古墳内にあるこの十三重の塔は、横穴式石郭の玄室にあります。また、この鉢塚古墳は石室の大きさが建造された同時代(飛鳥時代(6世紀後半))の蘇我馬子の墓といわれる「桃原墓」(奈良の石舞台古墳)以上に大きい事から、その関連について物議を呼んでいます。石室の大きさは大阪府下一番です。全国的にも五番目です。(横穴式石室の全長14.88メートル、玄室の長さ6.48メートル、高さ5.2メートル、幅3.2メートルと大きなものです。)十三重の塔自体は、その後に造られていて1293年(正応6)、池田景正(かげまさ)が神田の常福寺の修復と同じく建立したとされています。 「十三重塔」付近にある地蔵などは全て鎌倉時代の作です。また、塔は国指定の重要文化財です。
 五社神社の裏手に鉢塚古墳の石室へ続く小道を進むと柵があり、「十三重塔」はその柵越しに見る事ができます。同神社では、毎月7日に講があり塔も公開されているようです。しかし、「講の日」以外でも事前に申し込めば、有料(\200)にて見学ができます。石室内は、とても不思議で神秘的です。

【旅行時期】2008/04/01~2008/04/01
【エリア】池田
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】satoshi.s?

宝篋印塔とは?

宝篋印塔(ほうきょういんとう)は、墓塔・供養塔などに使われる仏塔の一種である。五輪塔とともに、石造の遺品が多い。
中国の呉越王銭弘俶(せんこうしゅく)が延命を願って、諸国に立てた8万4千塔の形をまねて簡略化したものだとされている。これは、インドのアショーカ王が釈迦の入滅後立てられた8本の塔のうち7本から仏舎利を取り出して、新たに8万4千塔に分納したという故事に習ったものだという。
日本には鎌倉中期以後に造立が盛んになった。
名称は、宝篋印陀羅尼(宝篋印心咒経/ほうきょういんしんじゅきょう)を納めたことによる。ただし、他のものを納めていても同形のものは、すべて宝篋印塔と呼ぶ。本来的には、基礎に宝篋印心咒経の文字を刻む。

宝篋印塔の詳細

宝篋印塔関連エントリー

滋賀県 大津市葛川町居町 観音寺宝篋印塔

... 特に15世紀代で、その後半以前の紀年銘を持つ宝篋印塔は近畿地方では比較的事例が少ないことも考慮すれば、文化財指定があって然るべき優品である。 参考:川勝政太郎 「近江宝篋印塔の進展」(六)『史迹と美術』368号 田岡香逸「近江葛川の石造 ...

滋賀県 大津市葛川町居町 観音寺宝篋印塔

滋賀県 近江八幡市池田本町 池福寺宝篋印塔

滋賀県 近江八幡市池田本町 池福寺宝篋印塔 桐原小学校の西に境内を構える天台宗霊松山池福寺。山門をくぐり、手入れのいきとどいた緑豊かな境内正面に見える二層屋根の本堂に向かう参道左手の生垣の途中に宝篋印塔がある。自然石を組んだ上に ...

滋賀県 近江八幡市池田本町 池福寺宝篋印塔

任助法親王の宝篋印塔

... 住職・弁雅和尚の発願で建てた任助法親王の宝篋印塔です(が仁助法親王之塔と刻まれています)。 塔身には金剛界四仏の梵字を各面に刻み、基礎石には墓誌銘が刻まれています。 (円明寺) 任助法親王の宝篋印塔 「広島ゆかりの人たちのお墓」編 広島 ...

任助法親王の宝篋印塔

宝篋印塔

... チベットと妥協の機会を逃すな | トップページ | 爆弾かかえる公明党 » 2008年10月28日 (火) 宝篋印塔 近くの寺にある宝篋印塔(ほうきょういんとう=写真右)は、有名な守護大名千葉常胤の5男の墓という伝承がある。 ...

宝篋印塔

京都府 綴喜郡宇治田原町荒木字天皇 大宮神社宝篋印塔

京都府 綴喜郡宇治田原町荒木字天皇 大宮神社宝篋印塔ほか 宇治田原町の役場がある荒木の集落を見下ろす山腹に鎮座する大宮神社の境内、本殿向かって左手、石柵で囲まれた宝篋印塔が立っている。 切石を組み合わせた基壇上に載せてあるが ...

京都府 綴喜郡宇治田原町荒木字天皇 大宮神社宝篋印塔